Common room メンズファッション福岡県久留米市 『Common Liberty Stole』

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リバティ生地を使ったストールのご紹介です。

今回のストールはアスコットタイをモチーフに、
通常のストールよりも長さを短かく、両端を斜めに切り込んでいます。

よって、フワッとした幅の広い蝉(せみ)形が、アスコットタイにも見える独特の仕上がりに。

シャツ一枚にさらっと合わせるのはもちろん、ジャケットスタイルのジェントルマンな装いにもオススメです。

新感覚のストールではないでしょうか。

これからの季節、重ね着はなるべく避けたいもの。そんなときこそ小物での差別化が重要になってきます。

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花柄ストール/Common room/¥4.725
クレリックシャンブレーシャツ/Common room/¥10.500
7分袖クルーネックプルオーバー/Common room/¥10.500
チノーズスタンダード/Common room/¥12.600

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アニマル柄ストール/Common room/¥4.725
定番白シャツ/Common room/¥9.975
シャツ地ボーダーカーディガン/Common room/¥11.550
チノーズスタンダード/Common room/¥12.600

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ウォッチ柄ストール/Common room/¥4.725
クレリックシャツ/Common room/¥15.960⇒¥11.172
シャツ地シャンブレー切替カーディガン/Common room/¥13.650
チノーズスリム/Common room/¥12.600
ウィングチップシューズ/Used/¥13.440

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レンガ柄ストール/Common room/¥4.725
ブルゾン/Common room/¥16.800
ストライプシャツ/Common room/¥¥17.850⇒¥12.600
Live's501ホワイトデニム/Used/¥5.985


※「Ascot tie」(アスコットタイ)
由緒ある伝統を持つこのアイテム。
20世紀初頭に英国はアスコット競馬場にて流行したスタイルで、
グレーモーニングの襟元を飾ったものとのこと。
競馬場と言えば、当時では紳士・淑女が集う社交場です。



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※「Liberty」(リバティ)
イギリスの有名老舗百貨店、リバティのオリジナルプリントデザイン。

その歴史は古く、
1875年、実業家アーサー・リバティ氏が日本や東洋の装飾品と織物、美術品などを扱う
小さな店をオープンしたのが始まりです。

当初、雇うことができたのは、16歳の少女と日本人の少年だけだったとか。

しかし、リバティは、当時のヨーロッパではとても貴重だった東洋の製品を独自のセンスで仕入れ、
あらゆる室内装飾品がそろっている店舗として順調に事業を拡大しました。

その後、当時の中心的存在の著名なデザイナー達とさまざまな交友を深め、
リバティ百貨店をロンドンで一番格式のある、最もおしゃれな店として確立していきます。

1924年には外観、店内とも設計を工夫したチューダー調の建築様式の新店舗が完成。

それに伴って居心地のよい雰囲気のディスプレーで人気を博し、
オリジナル商品を多数製作、販売してきました。

その中で最も有名なのが、リバティプリントです。

元々は日本の絹織物からインスピレーションを得たといわれ、
その特徴はアールヌーボー柄や花、植物、ペーズリーなどが 繊細なラインで描かれ、
モノトーンから多色まで微妙なハーモニーを奏でています。

小さなデザインモチーフが、天然繊維の宿命である、しわを目立たなくするという、
機能面でも優れていることを立証したのです。

当時シルクはとても高価だったので、庶民の手にも届くようにと開発されたのがタナローンです。

シルクと見まごう手触りとつやは、しなやかな細番手のコットンの糸を使って再現したもので、
当初、スーダンのタナ湖付近でとれる超長綿を使ったので、<タナローン>と名づけられました。

そして現在でも、プリントの多くはタナローンで発表され、
リバティ=(イコール)タナローンといわれるほどになりました。




(ぼやき)
○JR京浜東北線に乗ったら、
車掌さんが車内アナウンスで「発車まぎわの駆け込み乗車は転ぶと痛い!ですし、
周りのお客さまに『大丈夫ぅ~?』とか言われちゃったりしてかなり恥ずかしいのでおやめください。」
と言っていた。

○かけ込み乗車した人にむかって「駆け込むんじゃない!!」とどなり、
そのあと電車が発車してから車内アナウンスで「京浜東北線は一時間に一本ではありません。
かけ込み乗車しないでつぎの電車にのってください」と言っている車掌さんがいました。

○営団地下鉄千代田線の車掌さんは、次ぎの次が馬橋なのに「次は馬橋~」ってやって、
その次に「次も馬橋~」ってやってました。

○私が聞いた妙なアナウンスは
「まもなく扉が閉まります」に始まって「今閉まってます、閉まってます~」「閉まりました」
の三連続攻撃でした。

○奇しくも、JR京浜東北線のアナウンスですが、
「次、わかんない。つぎぃ~わか~んな~い。」駅について見ると「関内」でした。

○京都の地下鉄烏丸線で、四条と言う駅があります。
車内アナウンスで「四条四条だョ」と言ったのを、私は聞き逃がさなかった!
周りの人は、派手に笑うに笑えず、下向いてニヤニヤしてた。
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〒830-0031
福岡県久留米市六ツ門町13-20
K-8ビル3F 
TEL 0942-27-8334

■Open/Close
[Mon・Wed・Thurs]13:00 - 19:00
[Fri・Sat・Sun]13:00 - 20:00

■Holiday
Tuesday/The First and Third Wednesday

Common roomとは (休憩室、溜まり場)
昔、みんなでよく集まっては、くだらない話で盛り上がっていたあの場所。
誰かが呼びかけることもなく、1人増え、2人増え、自然と集まる仲間たち。
今では、懐かしくもあり、寂しくもある。。
服を通じて、皆さんのそんな「溜まり場」になれれば幸いです。

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